2018年10月撮影

久しぶりに使ってみたくなってNikkor-S Auto 50mm F/1.4を使ってマニュアルフォーカスの絞り開放でミツバチにピントを合わせる特訓

ミツバチがホバリングしているタイミングでF1.4の置きピンでチャレンジしたけど半世紀前のオールドレンズとしてはよく写っている。


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それにしても昆虫などの生き物撮影ってやっぱり難しい。

動きを予測してピントを合わせているけど、向きや表情などで思ったとおりには写ってくれないので、やはり昔のカメラマンは凄いなぁ。

Nikkor-S Auto 50mm F/1.4
メーカー:ニコン
発売:1962年3月
レンズ構成:5群7枚
対応センサーサイズ:フルサイズ
焦点距離:50m
最短撮影距離:0.6m
絞り(F値):1.4~16
絞り羽根枚数:6枚
オートフォーカス:なし
手ぶれ補正:なし
フィルターサイズ:52mm
質量:約325g
— 私感 —
ニコンFマウント最初の50mm/F1.4レンズ。
オールドレンズらしいF値による写りの変化が楽しめるレンズで、自分でAI改造しました。


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